登記の問題で、いろいろトラブルが多く発生したことを兄から聞きました。兄の店舗は関西方面にあり、輸入雑貨を扱っています。年に数回海外へ行くのですが、有限会社からスタートして、平成18年に会社法が変わったことで、有限会社では会社設立できなくなりました。株式会社の規程が難しかったのですが、大分緩和されたということで、登記のし直しと、店舗の移転といったことで、忙しくしているようでした。
関西方面で活動されている法書士がいて大阪を中心に、いい仕事を展開してくれる事務所があると兄から聞きました。そこは、インターネットで見つけたということですが、司法書士というと、どんな仕事なのだろう、聞いたことがあるネーミングではあるのですが、詳しくは知るきっかけが なかったからです。よく弁護士事務所のホームページは、友人の話から聞いたとこがありました。登記関係や相続登記というと、司法書士の仕事なんだと、ホームページを見て、はじめて知りました。
兄の会社は、司法書士に任せることで、スムーズに処理してくれたそうです。そこの司法書士は、かなりトータル的に仕事をお願いできると聞きました。あらゆる問題があったときに、そういった知識が深く探求できる司法書士事務所があると、すごく心強いといいます。関西方面でも注目度が高く、人気のある事務所だといういことなので、兄も将来的なことを考えてつながりを濃くしていきたいと思っているようです。
コメントする